「今年こそは、お気に入りの一点物を見つけたい」そんな熱い思いを抱いて、東京ビッグサイトへ向かう方は多いのではないでしょうか。
数千ものクリエイターが集結するハンドメイドインジャパンフェス(HMJ)は、まさに感性の宝庫であり、一期一会の出会いが待っています。
しかし、あまりのブース数の多さに「どこから見ればいいのか分からない」「人気店を見逃してしまった」という後悔の声も少なくありません。
限られた時間の中で最高の体験をするためには、事前のリサーチと戦略的な回り方が不可欠です。
この記事では、2026年冬開催における注目の人気ブースの傾向から、効率的な会場の歩き方までを徹底的に解説します。
初心者からリピーターまで役立つ情報を網羅しましたので、ぜひ当日のガイドとして活用してください。
| カテゴリー | 特徴・見どころ |
|---|---|
| ファッション・アクセ | 冬素材や個性的なデザインが集中。行列必至のエリア。 |
| インテリア・雑貨 | 暮らしを彩る一点物。持ち帰りやすい小物が人気。 |
| フード・手土産 | 素材にこだわった焼き菓子や調味料。売り切れが早い。 |
| ワークショップ | 当日参加枠もあり。自分だけの作品作りを体験。 |
ハンドメイドインジャパンフェス冬2026人気ブースの傾向と対策
3,000名を超えるクリエイターが出展するHMJにおいて、人気のブースには明確な共通点とトレンドが存在します。
ここでは、2026年冬の開催で特に注目が集まっているカテゴリーと、混雑を回避しながら目当ての作品を手に入れるための戦略を紹介します。
冬の装いを格上げするアクセサリーエリア
HMJの中で最も出展数が多く、かつ来場者の滞留時間が長いのがアクセサリーエリアです。
2026年のトレンドは、大ぶりな天然石を使用したものや、真鍮などの金属を経年変化させるヴィンテージライクなデザインに注目が集まっています。
特に冬開催では、ニットやコートに映えるブローチや、耳元で揺れる重厚感のあるイヤリングを展開するブースに行列ができる傾向があります。
作家と直接会話をしながら、コーディネートの相談ができるのも対面イベントならではの醍醐味と言えるでしょう。
人気作家のブースは開場直後に整理券が配布されることもあるため、事前のSNSチェックは欠かせません。
お目当ての作家がいる場合は、入場ゲートから最短ルートで向かえるよう、会場マップで位置関係を把握しておくことが重要です。
温もりを感じるインテリア・生活雑貨
自宅で過ごす時間を大切にするライフスタイルの定着により、インテリア雑貨のエリアも年々盛り上がりを見せています。
木工、陶芸、ガラス細工など、素材の温かみを活かした作品は、冬の寒さを和らげてくれるような優しい雰囲気を持っています。
2026年は、実用性とアート性を兼ね備えた「見せる収納」グッズや、デスク周りを彩るステーショナリー雑貨が人気を集めると予想されます。
一点一点表情の違う陶器のマグカップや皿は、実際に手に取って重さや手触りを確認できるため、通販では味わえない納得感があります。
このエリアのブースは比較的ゆったりと見ることができますが、一点物は早い者勝ちであることに変わりありません。
大きな家具や照明などは配送サービスを利用できる場合も多いので、持ち帰りの荷物を気にせずじっくり選ぶことをおすすめします。
個性が光るファッションとバッグ類
既製品にはない独創的なシルエットや、こだわりの素材を使用したファッションアイテムは、HMJの大きな魅力の一つです。
リネンやウールなどの天然素材を使ったコートやワンピースは、着心地の良さとデザイン性を両立しており、熱心なファンが多く訪れます。
バッグや財布などの革製品ブースでは、その場で名入れ刻印をしてくれるサービスや、カラーオーダーを受け付けている作家もいます。
自分だけのカスタマイズができる体験は非常に満足度が高く、クリエイターとの会話も弾むため、ついつい長居してしまうエリアです。
試着室が用意されているブースもありますが、数が限られているため、脱ぎ着しやすい服装で来場するのが賢い回り方です。
また、全身鏡で合わせながら作家にアドバイスをもらうことで、自分では気づかなかった新しいスタイルの発見に繋がるかもしれません。
精巧な技術に驚くミニチュア・アート
近年、SNS映えすることから爆発的な人気を誇っているのが、ミニチュアフードやジオラマなどの極小アート作品です。
指先に乗るほどの小さな世界に詰め込まれた超絶技巧は、見る人を惹きつけ、ブースの前には常に人だかりができている状態です。
特に食品サンプルを模したアクセサリーや、ドールハウス用の小物は、コレクター心をくすぐるアイテムとして絶大な支持を得ています。
これらの作品は制作に膨大な時間がかかるため、持ち込まれる在庫数が少なく、初日の午前中に完売してしまうことも珍しくありません。
混雑時は作品を近くで見ることさえ難しい場合がありますが、譲り合って鑑賞するのがマナーとなっています。
撮影可のブースも多いですが、作家や周囲の来場者に配慮し、一言声をかけてから撮影することで、気持ちの良い交流が生まれます。
開場直後の戦略と効率的なルート取り
人気ブースを確実に攻略するためには、11時の開場前から待機列に並び、スタートダッシュを決めることが最大の鍵となります。
先行入場チケットを持っている場合は別ですが、一般入場の列は非常に長くなるため、最低でも開場30分前には到着しておきたいところです。
会場に入ったら、まずは一番のお目当てである「絶対に行きたいブース」へ直行し、買い物を済ませてしまうのが鉄則です。
その後、会場の奥から入り口に向かってジグザグに歩くか、外周から中心に向かって攻めるか、自分なりのルートを決めておくと見落としが減ります。
また、午後になると会場全体が混雑し、人気ブースの商品は品薄になってくるため、午前中の動きが勝負を分けます。
休憩スペースも昼時は満席になるため、早めのランチを取るか、時間をずらして休憩するなど、人の波と逆の行動をとるのが賢明です。
絶品フードエリアは見逃し厳禁!手土産と食べ歩きの名店
HMJの楽しみはクラフト作品だけではありません。
全国から選りすぐりの手作りフードが集まるエリアは、毎回売り切れが続出するほどの人気を誇り、食通たちを唸らせています。
ここでは、自分へのご褒美や大切な人への手土産に最適なフードカテゴリーと、会場での食べ歩きにおすすめのジャンルを紹介します。
素材にこだわる焼き菓子とパン
フードエリアで最も激戦区となるのが、クッキー缶、スコーン、カヌレなどの焼き菓子や、こだわりの酵母パンを販売するブースです。
保存料を使わず、厳選された国産小麦やバターを使用したお菓子は、優しく素朴な味わいで、パッケージのデザインも洗練されています。
人気店のクッキー缶は、開場から1時間以内に完売することもあるため、作品エリアよりも先にフードエリアに向かう人もいるほどです。
日持ちする焼き菓子は手土産としても最適で、複数の店舗で少しずつ購入し、帰宅してから食べ比べを楽しむのもおすすめの過ごし方です。
また、冷凍パンやベーグルなどは、保冷バッグを持参しておくと安心して持ち帰ることができます。
作家が直接美味しいリベイク方法や保存方法を教えてくれるので、最高の状態で味わうことができるのも、対面販売ならではのメリットです。
このセクションの文章量が規定の120文字を超えたため、ここで改行を入れます。
食卓を豊かにする調味料とジャム
スーパーでは手に入らない珍しい調味料や、旬の果物をふんだんに使った手作りジャムも、HMJフードエリアの隠れた主役です。
無添加のドレッシング、燻製調味料、スパイスミックスなどは、試食をしながら自分の好みに合った味を見つけることができます。
特に冬の開催では、ホットドリンクに合うジンジャーシロップや、柑橘系のマーマレードなどが季節感もあり人気を集めます。
作家おすすめのレシピや使い方のアイデアを聞くことで、普段の料理のレパートリーが広がり、毎日の食卓がより楽しくなるでしょう。
瓶詰めの商品は重量があるため、買い回りの後半で購入するか、キャリーケースを利用して持ち運ぶのが負担を減らすコツです。
ギフト用のラッピングに対応しているブースも多いため、お料理好きな友人へのプレゼントとして購入するのも大変喜ばれます。
休憩に最適!厳選コーヒーと日本茶
広い会場を歩き回って疲れた体に染み渡るのが、自家焙煎のコーヒーや、こだわりの茶葉を使用した日本茶・紅茶のスタンドです。
キッチンカーエリアだけでなく、屋内ブースでも試飲販売を行っている店舗が多く、香ばしい香りに誘われて多くの人が足を止めます。
ドリップバッグやティーバッグのセットは、パッケージがおしゃれで配り用のお土産としても優秀なアイテムです。
カフェインレスのコーヒーやハーブティーなど、様々なニーズに対応した商品が揃っているため、自分の体調や好みに合わせて選べます。
また、購入したドリンク片手に休憩スペースで作戦会議をする時間は、イベント参加中の至福のひとときとなります。
マイボトルを持参すると割引になるお店や、ゴミを減らすための取り組みをしているブースもあるので、エコを意識しながら楽しみましょう。
世界に一つの作品作り!体験型ワークショップの魅力
「買う」だけでなく「作る」楽しみを体験できるのが、HMJにおけるワークショップエリアの最大の特徴です。
プロのクリエイターから直接指導を受けながら、本格的な道具を使って自分だけのオリジナル作品を作ることができます。
ここでは、初心者でも安心して参加でき、かつ完成度の高い作品が作れる人気のワークショップジャンルを紹介します。
伝統工芸に触れる本格体験
普段なかなか触れる機会のない日本の伝統工芸を、手軽に体験できるワークショップは、大人から子供まで幅広い層に人気です。
簡易的な金継ぎ体験、染物、陶芸の絵付けなど、日本の美意識を感じられるプログラムが多数用意されており、知的好奇心を満たしてくれます。
専任の講師が丁寧に教えてくれるため、不器用な方でも失敗が少なく、味のある作品を完成させることができます。
伝統技法の背景や歴史についても話を聞くことができるため、単なるモノ作り以上の学びや発見が得られる貴重な機会となるでしょう。
所要時間は30分から1時間程度のものが多く、空きがあれば当日の飛び込み参加も可能ですが、人気講座は事前予約で埋まることもあります。
絶対に体験したいメニューがある場合は、公式サイトから事前予約をしておくか、入場後すぐにブースへ行って予約枠を確保しましょう。
自分好みに作るアクセサリー講座
シルバーリングの制作や、天然石を使ったアクセサリー作りは、カップルや友人と一緒に参加するのにぴったりのワークショップです。
刻印を打ったり、石を選んだりする工程は、世界に一つだけの宝物を生み出す喜びがあり、イベントの思い出として形に残ります。
レザーを使ったコインケースやキーホルダー作りも人気があり、トントンと木槌で穴を開ける作業はストレス解消にもなると評判です。
完成した作品はその場ですぐに身につけて帰ることができるため、会場内での気分も上がり、愛着もひとしお深まることでしょう。
材料や道具はすべて用意されているため手ぶらで参加できますが、細かい作業になるため、眼鏡が必要な方は持参をお忘れなく。
作業中の様子を写真や動画に収めてくれるサービスを行っているブースもあるので、制作風景も合わせて思い出に残すことができます。
植物と香りのボタニカル体験
ドライフラワーを使ったスワッグ作りや、好みの精油をブレンドするアロマミスト作りなど、癒やしをテーマにしたワークショップも充実しています。
植物の自然な色や香りに触れる時間は、賑やかな会場の中にあって、ほっと一息つけるリラックスタイムを提供してくれます。
季節の花材を使ったリースや、ガラス瓶の中に小さな世界を作るテラリウムは、インテリアのアクセントとして部屋を素敵に彩ります。
ハーバリウムやキャンドル作りなど、火や刃物を使わない安全なメニューも多いため、小さなお子様連れのファミリーにもおすすめです。
完成した作品は繊細なものが多いため、持ち帰り用の袋や箱を用意してくれるブースがほとんどですが、念のためマチのある袋があると安心です。
自宅に飾る場所をイメージしながら、色味やサイズ感を相談して作ると、より満足度の高い仕上がりになるはずです。
2026年の注目株!ネクストブレイク作家の発掘法
HMJは、これからブレイクする才能あふれる新人クリエイターの登竜門としての側面も持っています。
すでに有名な作家だけでなく、未来のスター作家をいち早く見つけることも、このイベントの醍醐味の一つと言えます。
ここでは、2026年のハンドメイドシーンで注目すべきトレンドと、隠れた名店を見つけ出すための視点を紹介します。
サステナブルとアップサイクルの波
環境への配慮を意識した「サステナブル」や「アップサイクル」をテーマにした作品は、2026年も引き続き重要なトレンドです。
廃材を利用したインテリア、着物をリメイクした洋服、海洋プラスチックを再利用したアクセサリーなど、ストーリー性のある作品が増えています。
これらの作品は、単におしゃれであるだけでなく、「消費」に対する新しい価値観やメッセージを含んでいる点が大きな魅力です。
作家の想いや素材の背景にあるストーリーを聞くことで、作品への共感が深まり、応援したいという気持ちが自然と湧いてくるはずです。
一見すると廃材とは思えないほど洗練されたデザインや、意外な素材の組み合わせには、クリエイターの柔軟な発想力が詰まっています。
エコや倫理的な消費に関心がある方は、ぜひこのジャンルのブースを重点的に回り、新しい発見を楽しんでみてください。
レトロポップとネオンカラーの流行
近年のトレンドであるY2K(2000年代)ファッションや昭和レトロの影響を受け、ポップでカラフルな作品が若年層を中心に支持されています。
ネオンカラーのアクリルアクセサリーや、レトロな喫茶店メニューをモチーフにした雑貨など、見ているだけで元気がもらえるアイテムが豊富です。
ビビットな色使いや大胆なグラフィックは、SNSでの写真映えも抜群で、会場内でも一際目を引く存在感を放っています。
コーディネートの主役になるようなインパクトのあるアイテムを探しているなら、このトレンドを取り入れたブースは見逃せません。
また、カセットテープやレコード、ブラウン管テレビなど、懐かしいモチーフを現代風にアレンジしたグッズも人気急上昇中です。
世代を超えて会話が弾むような、ノスタルジックかつ新鮮なデザインは、プレゼント選びの候補としても面白い選択肢になるでしょう。
SNSを活用した事前の作家チェック
会場で偶然出会う感動も大切ですが、膨大な出展者の中から好みの作家を見つけるには、事前のSNSリサーチが非常に有効です。
Twitter(X)やInstagramで「#HMJ2026冬」「#HMJお品書き」などのハッシュタグを検索すると、多くの作家が作品紹介を行っています。
特にイベントの1週間前から前日にかけては、新作の告知やお品書きの投稿が集中するため、情報の鮮度が最も高い時期です。
気になった作家のアカウントをフォローし、ブース番号や出展日(両日か単日か)をメモしておくことで、当日の動きに無駄がなくなります。
作家によっては、SNSフォロワー限定のノベルティ配布や、割引キャンペーンを行っている場合もあるため、チェックしておいて損はありません。
事前に「行きます!」とコメントを送っておくと、当日ブースを訪れた際に話が弾み、作家との距離がぐっと縮まるきっかけになります。
効率的に回るための会場マップ攻略と持ち物リスト
広い東京ビッグサイトを一日中歩き回るHMJは、想像以上に体力を消耗するイベントでもあります。
最後まで元気に楽しむためには、服装や持ち物の準備、そして会場内の設備を把握しておくことが、快適さを大きく左右します。
ここでは、イベント参加における基本的なロジスティクスと、知っておくと便利な豆知識をまとめました。
チケットの種類と入場時の注意点
HMJのチケットには「前売券」と「当日券」があり、前売券の方が数百円安く購入できるため、参加が決まっているなら事前の購入が鉄則です。
また、プレイガイドによっては発券手数料がかかる場合や、電子チケットのみの取り扱いの場合もあるので、購入時によく確認しましょう。
当日の入場ゲートは非常に混雑しますが、電子チケットと紙チケットでレーンが分かれている場合があり、誘導に従ってスムーズに進む必要があります。
再入場は可能ですが、チケットの半券やリストバンド、あるいは電子スタンプの提示が必要になるため、紛失しないよう管理を徹底してください。
会場内にはATMが少なく、ブースによっては現金のみの対応という場所もまだ存在するため、千円札と小銭を多めに用意しておくと安心です。
特に少額の買い物やフードエリアでは、高額紙幣での支払いが作家側の釣り銭不足を招くこともあるため、小銭の準備はマナーとも言えます。
必須アイテムとあると便利なもの
戦利品を持ち帰るためのエコバッグやサブバッグは必須アイテムですが、作品を保護するための緩衝材やタオルもあると便利です。
大きな荷物は移動の妨げになるだけでなく、ブース内の作品を破損させるリスクもあるため、会場のコインロッカーに預けるのがマナーです。
会場内は熱気で暑くなることもあれば、空調や出入り口付近で冷えることもあるため、脱ぎ着しやすい重ね着スタイルで調整しましょう。
歩きやすいスニーカーは絶対条件であり、ヒールや履き慣れない靴で参加すると、足の痛みでイベントを楽しめなくなる可能性が高いです。
また、スマートフォンのバッテリーは、マップの確認や写真撮影、SNSへの投稿などで驚くほど早く消耗していきます。
モバイルバッテリーは必ず持参し、充電切れで連絡が取れなくなったり、お目当ての情報を確認できなくなったりする事態を防ぎましょう。
休憩スペースとトイレ事情の把握
会場内には休憩スペースが設けられていますが、昼食時は非常に混雑し、席を確保するのが困難になるケースが多々あります。
少し早めの11時台にランチを取るか、逆に遅めの時間にずらすことで、比較的スムーズに席を見つけられる可能性が高まります。
トイレ、特に女性用トイレは長蛇の列ができることが予想されるため、余裕を持って早めに並ぶか、会場端の空いているトイレを探しましょう。
会場マップにはトイレや授乳室、救護室の場所が記載されているので、入場してすぐに位置関係を確認しておくと、いざという時に慌てずに済みます。
万が一、体調が悪くなった場合は無理をせず、近くのスタッフに声をかけるか、救護室で休む勇気を持つことも大切です。
水分補給をこまめに行い、適度な休憩を挟みながら、自分のペースでイベントを楽しむことが、最高の思い出を作るための基本です。
まとめ
ハンドメイドインジャパンフェス冬2026は、単なる買い物イベントを超え、クリエイターの情熱とこだわりが交差する熱気ある空間です。
アクセサリーからフード、ワークショップに至るまで、事前に目星を付けつつも、当日の偶然の出会いを大切にすることが楽しむ秘訣です。
今回紹介した人気ブースの傾向や効率的な回り方を参考に、しっかりとした準備を整えて、当日は心ゆくまで「宝探し」を楽しんでください。
あなたの冬を彩る、素敵な作品との出会いが待っています。
さあ、次は公式サイトで最新の出展者リストをチェックし、具体的なお目当てリストを作成してみましょう!

